【大切な思い出をつくるために大切なことは?】
まちづくりDX
わたりみらいラボ
まちづくりDX
わたりみらいラボ
「子どもたちを、良い町で育てたい」
「でも、良い町ってなんだろう?」
「良い町にするために、自分には何ができるんだろう?」
子どもたちを育てながら、長い時間考えました
「自分ひとりでできることは少ない」
「だけど、自分から小さく始めることはできる」
「だから、小さな種まきからはじめよう」
そして、わたりみらいラボを始めました
わたりみらいラボは、まちづくりDXを推進します
ITで、AIで、「良い町」の小さな種をまきます
次の世代に託したい、ステキなわたりのみらいのために
まちづくりDX プロジェクト
私たちがまく小さな種です
(随時更新予定)
対話を通して、一人ひとりの「物語」を、まちづくりの力に変えます。
第1回目のテーマは、「思い出でつくるみらい」の予定です。
思い出からAIデジタル絵本を作って、本当に大切な経験とは何なのか一緒に考えます。
町の財政を家計にたとえて見える化します。
大切なのは、家計も町の財政も同じ。収入と支出のバランスが取れていること。
次の世代に黒字家計の町を託せるように、亘理の家計を発信します。
わたりみらいラボについて
わたりみらいラボは、宮城県亘理町で活動する
まちづくりDX研究会です。
AIやSNSなどのテクノロジーを活用して
まちづくりの研究活動や情報発信をしていきます。
活動方針
私たちは、誰かが始めるのを待たず、自ら一歩を踏み出します
私たちは、今だけを見ず、みらいに続く道を見出します
私たちは、愛を動機に前進します
代表プロフィール

茄子川 慈苑 (なすかわ しおん)
42才、3児のパパ(5・3・0才の男の子)
宮城県亘理郡亘理町 在住
東北大学大学院(情報科学)修士課程修了
現役システムエンジニア
「子どもたちにステキな町を託したい!」